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新城ラリー2010特別規則書(中部近畿選手権) 

こちらは、正式版ではありませんので、必ず後日公式HPに掲載されるものをご確認ください。

2010年JAF中部・近畿ラリー選手権第4戦
2010年JMRC中部ラリーチャンピオンシリーズ第2戦
新城ラリー2010
特別規則書(草案・抜粋)

公示

本競技会は、社団法人日本自動車連盟(以下「JAF」という)の公認のもとに国際自動車連盟(FIA)の国際モータースポーツ競技規則に準拠したJAFの国内競技規則とその付則、2010年日本ラリー選手権規定、ラリー競技開催規定、2010年JMRC中部ラリーシリーズ戦規定、2010年JMRC中部ラリー共通規則および本競技会特別規則に従い準国内競技と して開催される。


第1条 プログラム

参加申込の開始日時
2010年7月24日(土) 9:00

参加申込の締切日時
2010年8月31日(火) 17:00

サービスパークオープン
日時:2010年9月24日(金) 9:00
場所:愛知県新城市庭野 桜渕公園

ラリーHQ開設
日時:2010年9月24日(金) 8:00~22:30
2010年9月25日(土) 5:00~23:30
場所:愛知県新城市庭野字岩本8番地 新城市青年の家

公式掲示板設置
日時:2010年9月24日(金) 8:00~
2010年9月25日(土) ~23:30
場所:愛知県新城市庭野字岩本8番地 新城市青年の家

ロードブックの発行
日時:2010年9月24日(金) 11:30~19:30
場所:愛知県新城市庭野字岩本8番地 新城市青年の家

レッキ受付
日時:2010年9月24日(金) 11:30~12:00
場所:愛知県新城市庭野字岩本8番地 新城市青年の家

レッキ
日時:2010年9月24日(金) 12:00~18:30(予定)参加確認
日時:2010年9月25日(土) 6:00~6:30
場所:愛知県新城市庭野字岩本8番地 新城市青年の家

サービス受付
日時:2010年9月25日(土) 6:00~8:30
場所:愛知県新城市庭野字岩本8番地 新城市青年の家

公式車両検査
日時:2010年9月25日(土) 6:30~7:30
場所:愛知県新城市庭野字岩本8番地 新城市青年の家 駐車場

第1回審査委員会
日時:2010年9月25日(土) 7:45~
場所:愛知県新城市庭野字岩本8番地 新城市青年の家 審査委員会室

スタートリストの公示
日時:2010年9月25日(土) 8:30(予定)
場所:公式掲示板

ドライバーズ・ブリーフィング
日時:2010年9月25日(土) 8:30~9:00
場所:愛知県新城市庭野字岩本8番地 新城市青年の家 3階 視聴覚室

開会式
日時:2010年9月25日(土) 9:15~9:45
場所:愛知県新城市庭野 桜渕公園

スタート(セレモニアルスタート)
日時:2010年9月25日(土)全日本選手権最終号車の5分後
場所:愛知県新城市庭野 桜渕公園

ラリーフィニッシュ
日時:2010年9月25日(土)~14:30(予定)
場所:愛知県新城市庭野 桜渕公園

暫定結果発表
日時:2010年9月25日(土) 15:00(予定)
場所 : 公式掲示板および表彰式会場

表彰式
日時:2010年9月26日(土) 15:30(予定)
場所:愛知県新城市庭野 桜渕公園


第2条 競技会の名称
2010年JAF中部・近畿ラリー選手権第4戦
2010年JMRC中部ラリーチャンピオンシリーズ第2戦
新城ラリー2010


第3条 競技の格式

JAF公認準国内格式 JAF公認番号:2010-2305


第4条 競技種目

ラリー競技開催規定の付則 「スペシャルステージラリー開催規定」 に従ったスペシャルステージラリー


第5条 開催日程および開催場所

開催日程:2010年9月25日(土)の1日間
開催場所:愛知県新城市
ラリースタート :愛知県新城市庭野 桜渕公園
ラリーフィニッシュ:愛知県新城市庭野 桜渕公園


第6条 競技会本部(HQ)

所在地 :愛知県新城市庭野字岩本8番地
名 称 :新城市青年の家
電話番号 : 別途公式通知にて示す。
開設日時:2010年9月24日(金) 8:00~22:30
2010年9月25日(土) 5:00~23:30
配置図 :付則4にて示す。


第7条 コース概要
スペシャルステージ路面の種別 : 舗装路面
総走行距離:139.93km(予定)
スペシャルステージの総距離:59.16km(未定)
スペシャルステージの数: 5
セクションの数:2
デイの数:1

第8条 オーガナイザー
名 称:モンテカルロ・オート・スポーツ・クラブ(JAF加盟クラブNo. 23011)
所在地:〒480-1103 愛知県愛知郡長久手町岩作琵琶ケ池20-1
株式会社ラック内
TEL:0561-63-0101 FAX:0561-63-3535
e-mail: masc_bc@nifty.com
URL   : http://homepage3.nifty.com/masc/
担当者:米谷 展生 TEL:090-2948-3928


第9条 組織

1. 大会役員
大会会長     穂積 亮次(新城市長)
大会副会長   本多 克弘(新城市商工会会長)

2.組織委員会
組織委員長   勝田 照夫(MASC)
組織委員    米谷 展生(MASC)
組織委員    大岡 武(MASC)

3.競技会審査委員会
審査委員長  柳原 勝巳(RTN)
審査委員   船越 潤(SYMPHONY)

4.競技役員
競技長      大岡 武(MASC)
コース委員長  浦 雅史(MASC)
計時委員長   村田 正成(MASC)
技術委員長   藤井 國廣(MASC)
救急委員長   杉山 智之(MASC) (JMRC中部認定救急安全委員)
医師団長    北村 伸二(MASC) (整形外科医)
事務局長    沼口 和己(MASC)

5. コンペティター・リレーション・オフィサー(CRO)
CRO       荒井 信重(HI TAC)


第10条 参加車両

1.2010年のJAF国内競技車両規則第2編ラリー車両規定に従ったRN車両、RJ車両またはRF車両とする。

2.過給器付きエンジンについては、2010年のJAF国内競技車両規則第2編ラリー車両規定第3章第3条3. 17)に定められたエアリストリクターを装着するとともに、シーリング(封印) を施すこと。

3.最低重量については、2010年のJAF国内競技車両規則第2編ラリー車両規定第1
章第7条に従うこと。

4.ランプポッドを装着する際は、RF車両も含めて2010年のJAF国内競技車両規則
第2編ラリー車両規定第3章第10条10. 2) に従うこと。

5.メーカーラインオフ時に装備されている安全ベルトに加え、2010年のJAF国内競
技車両規則第2編ラリー車両規定第2章第2条に定める4点式以上の安全ベルトを装備
していること。

6. マフラーおよび触媒はメーカーラインオフ時に装着されている純正品に限定する。

7. エアクリーナーケースの加工は一切認められない。 エアフィルターについては純正品以外への変更が認められる。

8.三角停止板2枚、赤色灯、非常用信号灯(発煙筒)2本以上、牽引ロープおよび救急用品を搭載すること。 これらは走行中に浮遊物とならないように、 確実に固定すること。

9.少なくとも2010年のJAF国内競技車両規則第2編ラリー車両規定第2章第3条3.1) に定める手動消火装置を装備すること。

10.ホイールおよびタイヤについては、2010年のJAF国内競技車両規則第2編ラリー車両規定第3章第6条に従うこと。 なお、 RF車両はRJ車両規定に従うこと。


第11条 クラス区分

DE-4クラス:気筒容積3000ccを超える車両
DE-3クラス:気筒容積1500ccを超え、3000cc以下の車両
DE-2クラス:気筒容積1500cc以下の車両
(補足:異なる車両区分(RJ、RN、RF)でのクラス分けは行わない。)

第12条 参加資格

1 . 本競技会に出場できる競技者は、 参加申込締切時点において、 参加車両を運転するのに
有効なる運転免許を取得後1年以上経過していなければならない。

2.本競技会に出場できる競技者は、2010年JAF発給の国内競技運転者許可証B級以上を所持していること。

3. JAF中部・近畿地域クラブ協議会加盟クラブ員であり、かつ各クラブ代表者が責任をもてる者であること。 但し、 参加台数に余裕が有る場合は他地域からの参加を妨げない。

4.参加者は、所属する地域クラブ協議会の共済会もしくはそれに準ずる制度に加入していること。

5. 1チーム2名限定とする。

6. 20才未満の参加者は、 親権者の承諾書を主催者に提出しなければならない。


第13条 参加台数および参加受理

1. 総参加台数は90台までとする。 なお、 参加受理については選手権出場者を優先とし、全日本選手権、 中部・近畿選手権それぞれの申込台数による案分比例とする。

2.組織委員会は国内競技規則4-19に従い、理由を示すことなく参加を拒否する権限を有する。 この場合参加料等は事務手数料2,000円を差し引いて返還される。

3. 参加不受理および各参加者側の理由による参加申込取消しの場合は、事務手数料2,000円を差し引いて参加料等を返還する。

4. 正式受理後の参加料はオーガナイザーの都合で競技会を中止した場合を除き、返還されない。


第14条 参加料

地方選手権クラス  45,000円(競技車両1台につき)
レッキ費用      5,000円(競技車両1台につき)
サービス登録パック  5,000円
追加サービス車両登録 3,000円(サービス車両1台につき)追加サービスクルー登録 500円(サービス員1名につき)
※参加料に含まれるもの (下記以外は含まれない)
競技車両
・ロードブック1冊
・公式プログラム2冊
・レッキ通過確認証1枚
・レッキ資料1部
・リザルト1部
サービス登録パック
・公式プログラム1冊
・サービス車両登録1台
・サービス員登録4名まで
・サービス資料1部


第15条 保険

2010年日本ラリー選手権規定第18条に基づき、ラリー競技に有効な対人賠償保険2,000万円以上および搭乗者保険(または共済もしくはそれに相当する制度)500万円以上に加入していること。


第16条 参加申込および問合せ先(大会事務局)

1.参加申込先
〒480-1103愛知県愛知郡長久手町岩作琵琶ヶ池20-1
株式会社ラック内 MASC事務局
TEL:0561-63-0101
FAX:0561-63-3535

2. 問い合わせ先
組織委員 米谷 展生(MASC)
TEL:090-2948-3928
e-mail: masc_bc@nifty.com

3.提出書類
1.参加申込書
2.車両申告書
3.サービス申込書
4.レッキ参加登録書
5.ラリー競技に有効な自動車保険(任意保険)証券の写し
(保険の加入条件がわかるもの)
6.参加車両の自動車検査証の写し
7.誓約書
8. 振込明細書または振込領収書の写し
9.費用計算書
10.プロフィール申告書 (WEBサイトからのデータ送信を推奨する)
11.クルー顔写真(WEBサイトからのデータ送信を推奨する)
12.参加車両写真(WEBサイトからのデータ送信を推奨する)
所定の用紙に必要事項を記入し、 それぞれ署名捺印の上、 必要な参加料を添えて参加受付期間内に上記まで申し込むこと。
なお、上記10.~12.については、下記Web Siteからデータを送信して下さい。
URL:http://www.shinshirorally.jp

4.参加料金の支払方法
参加料は参加申込書とともに現金書留で郵送するか、もしくは下記の預金口座へ振込によって支払うこと。なお、振込によって支払う場合は、振込明細票または振込領収書の写しを参加申込書に同封すること。
銀行名 :名古屋銀行
支店名 :長久手支店
口座番号:普通預金3307241
口座名義:MASC勝田照夫
参加申込にかかるすべての郵送料および振込手数料は参加者負担とする。郵送料および振込手数料を参加料金から差し引かないこと。
振込によって支払いの場合、提出書類(第11条3.)の1~9までの書類の原本は郵送にてエントリー締切日までに大会事務局に到着しなければならない。


第17条 整備作業

1.整備作業の監督を担当する競技役員 : 技術委員長または副技術委員長

2.整備作業を行なうことができる場所:愛知県新城市庭野 桜渕公園内サービスパーク

3.サービスパークには競技車両の他には登録されたサービスカー以外は入場出来ない。サービスカーは参加申込時に登録され、サービス車両であることを示すプレート (サービスカー登録証) を表示していなければならない。

4.整備作業の範囲
(1)タイヤの交換
(2)ランプ類のバルブの交換
(3)点火プラグの交換
(4)Vベルトの交換
(5) 各部点検増し締め

5. 上記以外の整備作業を行なう場合、所定の整備申告書に記入し、競技会技術委員長の許可を得ること。 作業後は整備申告書を必ず提出すること。

6. 整備作業を行なうことができる者は、当該車輌の乗員および登録されたサービスクルーとする。

7.整備作業を行なうときは、必ずシートを敷いて行ない、サービスパークの美化に努めること。


第18条 レッキの実施方法

1. レッキ受付
日時:2010年09月24日(金) 11:30~12:00
場所:愛知県新城市庭野字岩本8番地 新城市青年の家

2. レッキタイムスケジュール
レッキタイムスケジュールおよび実施の詳細はコミュニケーションにて示す。

3. 各クルーはレッキの間中、左リヤサイドウインドウにレッキゼッケンを貼付しなければ
ならない。

4. 各クルーは各スペシャルステージを2回走行することができる。但し、同じ区間を重複使用するスペシャルステージは1つのステージとして、 1ヶ所で2回の走行とする。

5.スペシャルステージ区間内では指示された方向に従って走行すること。逆走を禁止する。

6. レッキに競技車両を使用することを認める。

7. レッキのタイムスケジュールに定められた時間外の走行はいかなる場合も禁止する。 これに違反した場合は大会審査委員会によって罰則が課せられる。
また、 レッキ以外での愛知県新城市での本人または関係者の事前走行を禁止する。 もしその事実が発覚した場合は、氏名を公表するとともに、そのチームからの参加を一切認めない。

8. レッキの間、各クルーは交通法規を遵守しなければならず、さらに特別規則や公式通知で通知されるオーガナイザーのいかなる指示にも従わなければならない。いかなる場合も他の道路使用者の安全と権利を尊重しなければならない。オフィシャルはレッキのルート上で競技車両の動作を目視、計測機器、写真、ビデオ等によって監視することがある。全ての違反は大会審査委員会に報告される。


第19条 セレモニアルスタート

1.スタート日時
2010年09月25日(土)全日本選手権最終号車の5分後

2.スタート場所
愛知県新城市庭野 桜渕公園


第20条 タイムコントロール

1. 公式時刻は日本標準時を基準とした競技会計時委員の時計による。
2. TC5Aについては、 早着によるタイムペナルティを与えない。


第21条 スペシャルステージ

1.計測は、印字機能を持つクロノメーターにて1/10秒まで計測する。

2.スタートはスタートリスト順または直前のTC通過順に、原則として1分間隔とし、タイムカードに記入された時刻にスタートするものとする。

3. スタートの方法および合図は付則5に示す電気式カウントダウンシステムを使用する。

4. 電気式カウントダウンシステムが故障の場合は、ラリー競技開催規定付則:スペシャルステージラリー開催規定第26条5. に従う。


第22条 賞典

DE-4クラス 1~3位:JAF盾、副賞 4~6位:副賞
DE-3クラス 1~3位:JAF盾、副賞 4~6位:副賞
DE-2クラス 1~3位:JAF盾、副賞 4~6位:副賞
なお、 各クラス参加台数の3 0%を超えない範囲で賞典を制限する。 この場合の正式な賞典内容は、参加受理書発送時に公式通知にて示す。


第23条 成績

1. 各スペシャルステージにおける所要時間とペナルティタイムとを積算し、合計所要時間の少ないものを上位とする。

2. 合計所要時間が同じとなった場合は、ペナルティタイムの少ないものを上位とする。ペナルティタイムの比較によっても順位が決まらない場合は、SS1の所要時間の少ないものを上位とする。 これによっても順位が決まらない場合は、以下SS2、 SS3と順に比較する。


第24条 選手権外併設クラス

1.参加車両
1. JAF国内競技車両規則第2編ラリー車両規定に従ったRN、RJ、RF車両で、当該車両の純正品のマフラーを装着した車両。
2. 2002年JAF国内競技車両規則第3編ラリー車両規定に従って製作された車両
(RB車両) で下記のすべての条件を満たしたもの。
a. 2002年12月31日以前に運輸支局等に初年度登録された車両であること。
b.FI A公認車両またはJAF登録車両であること。FIA公認車両とJAF登録車両の両方の資格を有する場合は、 JAF登録車両として取り扱う。
c. 6点式以上のロールケージを装着していること。
d. リストリクターの装着は義務付けない。
e. マフラーは当該車両の純正品に限定する。

2. クラス区分
DE-OP:車両区分および気筒容積によるクラス区分は行なわない。

3.参加資格
1.本競技会に出場できる競技者は、2010年JAF発給の国内競技運転者許可証B級以上を所持していること。
2.JAF中部・近畿地域クラブ協議会加盟クラブ員であり、かつ各クラブ代表者が責任をもてる者であること。但し、参加台数に余裕が有る場合は他地域からの参加を妨げない。
3.参加者は、所属する地域クラブ協議会の共済会もしくはそれに準ずる制度に加入していること。
4.1チーム2名限定とする。
5.20才未満の参加者は、 親権者の承諾書を主催者に提出しなければならない。

4.参加料
DE-OPクラス 45,000円(1台につき)
レッキ費用     5,000円(1台につき)
※参加料に含まれるもの (下記以外は含まれない)
競技車両
<DE-OPクラス>
・ロードブック1冊
・公式プログラム2冊
・リザルト1部

5. 賞典
各クラス1~3位:主催者賞
なお、 各クラス参加台数の30%を超えない範囲で賞典を制限する。 この場合の正式な賞典内容は、参加受理書発送時に公式通知にて示す。

6. その他
上記以外の事項については、 本特別規則第1条~第23条および第25条に従う。


第25条 付則

1. 本共通規則の適用は、 各競技会の参加申し込み受付と同時に有効となる。

2. 本特別規則に記載されない競技に関する細則は、 国内競技規則とその付則、 国際モータースポーツ競技規則とその付則、ラリー競技開催規定とその付則、 JMRC中部ラリー共通規則ならびにJMRC中部ラリーシリーズ戦規定に従って開催される。

3. 本規則および競技に関する諸規則の解釈に疑義が生じた場合は、 競技会審査委員会の決定を最終とする。


2010年07月26日  新城ラリー2010 大会組織委員会


アイテナリーは今しばらくお待ちください。

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[2010/08/02 23:52] 日記 | TB(0) | CM(0)

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