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今年最後の 

本年4回めのJMRC中部ラリーセミナー開催のお知らせです。


3月に愛知で始まった2007年のJMRC中部ラリーセミナーも、開催場所を愛知、岐阜と徐々に北上し、今回は石川県白山市の大日スポーツランドに舞台を移し、今年最後のセミナーとなります。
セミナーの内容は、前回に引き続き、SSの設定も用意されたデーラリー形態となります。
費用も、1台2000円とジムカーナの練習会よりお得です。


ラリーってどんな競技?って少しでも興味のある方は、是非ご参加ください。


【開催概要】


第4回 JMRC中部ラリーセミナー


主催 JMRCラリー部会(主幹クラブ:MRT金沢)


開 催 日    平成19年8月19日(日)


開催場所    大日スポーツランド(鳥越高原大日スキー場)


受付時間    8時00分~9時00分 


模擬ラリー1号車スタート 10時01分 


模擬ラリー終了 13時00分 (予定)
        模擬ラリー終了後、反省会を予定


参加資格    車を運転するのに有効な運転免許証を所持している方なら経験、ライセンス等は問いません。


セミナー内容  基本的に初心者を対象の約50km程度の模擬ラリーを行う予定です。
        (9CPと簡単なジムカーナSS2本を予定)
        全員での座学は予定していませんが、希望の方は事前に連絡下さい。
        希望者があれば、個別で行う予定です。


定  員    先着順で10組までとします。(変更になる場合があります)


参加は、ドライバーとナビゲーターの2人一組でラリーコンピューター付車持込が原則ですが、1人での参加またはラリーコンピューター付車等が用意出来ない方はお問い合わせ下さい。


受 講 料    1組 ¥2,000-(1人の場合も同額です)


申  込   〒921-8026 石川県金沢市糸田新町8番11号
        STEEL BOX内 MRT金沢事務局
        FAX 076-243-3303
        E-mail yasuu@mrt-k.jp


申込方法    参加者氏名、住所、電話番号(できるだけ携帯番号)参加車両名、ラリーの経験有無を各自自由なフォームで、FAXまたはE-mailで申込下さい。受講料は、当日徴収します。


問い合わせ先  JMRC中部ラリー部会 石川支部 大弥 保憲
        携帯電話 090-1390-0607
        E-mail yasuu@mrt-k.jp

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[2007/07/29 15:58] JAF/JMRC | TB(0) | CM(0)

スバルが女性ドライバーを起用! 

 現在、全日本ラリー選手権ポイントリーダーである勝田範彦選手が所属するスバル・ラリー・チーム・ジャパン(SRTJ)のラリージャパン2007への参戦体制が25日発表された。


http://www.subaru-msm.com/news/070725.html


 驚きは、勝田選手の同僚となるドライバーに、女性ドライバーを起用したことだ。彼女の名前はエマ・ギルモア。以前、このブログでも紹介した、ニュージーランド出身の27歳の美人ドライバーです。そして、彼女のコ・ドライバーは、今年シーズン途中でスバル・ワールド・ラリーチーム(SWRT)のクリス・アトキンソン選手とのコンビを解消し、先日のラリー北海道で新井敏弘選手のコ・ドライバーを務め注目を集めたオーストラリア出身のグレン・マクニール選手です。


 実は、ギルモア選手は、日本でのラリー出場は初めてではありません。2002年群馬県で開催された日本アルペンラリーにも出場しているのです。そして、このときもマクニール選手がコ・ドライバーを務めています。マクニール選手は、このころからギルモア選手の才能を見出し、彼女のサポートを続けてきました。私は、マクニール選手が、SWRTを離脱した理由の一つに、彼女のことがあったと感じていたのですが、実際にそのようになってきているようです。


 かつて、ミシェル・ムートンというワールドチャンピオン候補にまでなった女性ドライバーがいましたが、エマ・ギルモアはどこまで進化するのか今後とも見守って行きたいと思います。


 


[2007/07/26 06:07] ニュース | TB(0) | CM(2)

動画が公開されました 

 新城ラリーは、全日本選手権としては新参者ですが、昨年も中部・近畿ラリー選手権として開催されフルグリッドの60台を超えるエントリーがありました。また、地方選手権でありながら2日間で延べ8000人を超える観客が新城ラリー会場を訪れました。


 この度、新城ラリー公式HPに昨年11月18日、19日に開催された新城ラリー2006の映像が、公開されました。きっと、その人気の一端を垣間見ることができると思います。動画は、超お宝映像の三菱ランサーWRC05のコックピットの様子からタマキン選手のドーナツターンまで盛りだくさんの内容です。しかも、これらのイベントが無料で観戦できるのです。

 今年は、関連イベントもさらにパワーアップします。さあみなさんも、百聞は一見にしかずです。是非、興味を少しでも持たれた方は、11月9日~11日の予定を新城ラリー2007にロックオン!


 下のイメージをクリックすると動画サイトに移動します。


2006movie.jpg


[2007/07/24 21:38] 新城ラリー | TB(0) | CM(0)

これは、使える! 

 7月21日 新城ラリー組織委員長で当クラブの会長と事務局長および私の3人で新城市に行き、新城市役所のラリー担当の方3名と1台の車で、今年実施する予定の複数の林道ギャラリーステージを現地確認し、その後サービスパーク予定地の確認とサービスパーク管理責任者の方と打ち合わせをしてきました。


 そして、今回もう1つ重要な確認作業もしてきました。それは、新しいオンボードカメラのテストです。


 今年、全日本ラリー選手権を主催するに当たって、ラリー競技会開催規定 付則:スペシャルステージラリー開催規定 第13条で、ゼロカーは、コースの状況をオンボードカメラで撮影することが推奨されているため、今年当クラブでは新兵器のオンボートカメラを購入したのです。
 今回購入したオンボードカメラは、昨年新城ラリー2006でスポンサーになっていただいた株式会社エルモ社の製品で、昨年のギャラリーステージで同乗体験された方のヘルメットに取り付けた、「SUV-Cam」という超小型カメラです。
suvcam.jpg
suvcamassy.jpg
商品説明HP http://www.elmo.co.jp/suv-cam/index.html 
サンプル動画 http://www.elmo.co.jp/suv-cam/sample/index.html


 見てのとおり、本体は、たばこの箱とほぼ同じで胸のポケットにもすっぽり収まるサイズです。電源は、AC100Vもありますが、充電式のバッテリーで、1回の充電で3時間ぐらいは持ちそうです。また、メディアはSDカード(2GBまで対応)で、最近は大容量のものもかなり安くなってきていますし、何と言っても回転駆動部分がないので、信頼性が高いと思われます。と、ここまでが購入する決め手となった、うんちくです。


 今回の取り付け方法は超簡単で、ガムテープでダッシュボードに取り付け、わずか1分弱で取り付け完了!(専用クリップも購入したが、これは若干の改良が必要ですが、改造すればルームミラーに取り付けられそうです。)


 そして、テスト結果は、心配していた画質の方も最高画質モード(1GBで約1時間撮影可能)で撮影したところ従来のデジタルビデオカメラで撮影した画質と殆ど変わらないことが確認できました。
 あとは、車内で使う電源と取り付けクリップの改造をすれば、現時点では最高の(重量、利便性、信頼性、コスト)カメラであると断言できます。


 みなさんも、是非!エルモ社の「SUV-Cam」をよろしく。 


[2007/07/22 23:25] 新城ラリー | TB(0) | CM(0)

残念ながら、 

 9月21日~23日に開催が予定されていた、2007年全日本ラリー選手権 第8戦 Rally in Akaigawaが諸般の事情により、主催者から中止願いが提出され7月18日付で承認されました。


 中止の理由につきましては、主催者より後日発表されると思いますので、主催者HPをご確認ください。
http://www16.plala.or.jp/ark-rally/index2.html


※主催者より公式発表がありました。(7/20)
http://www16.plala.or.jp/ark-rally/chushi.pdf


 本来ならば、JAFの公示を正式発表とするところですが、すでに9月の北海道イベントに対して、第6戦のラリー北海道の終了時から競技車を北海道に置いていったチームもあり、参加チームや観戦を計画していた一般の方への配慮(航空券は通常2ヶ月前に予約開始されるので、実際に予約された方はいないと思われます)ということで、即日可能な手段を通じて関係者に連絡することになりました。


 なお、今回の中止に関しては、主催者の責任ではないことは承認されており、実際に来年度の開催についても計画されておりますので、根拠のない噂も飛び交っているようですが、冷静な対応をお願いします。


 私は、このラリーが赤井川村のキロロリゾートで開催されたときから、数回ナビゲーターで参加していましたが、真新しいリゾートホテルでの宿泊が楽しみでなりませんでした。何でも、当時キロロという沖縄出身の女性デュオがいましたが、彼女たちがここを訪れたとき、あまりにも感動してグループ名にしたぐらいですから、当時からすばらしいホテルでした。そして何と言っても、当時エントラントに発給されたお食事券でタラバ蟹の食べ放題まであり大満足でした。但し、成績は全く覚えていないということは、ロクな結果ではなかったと思います。


 来年は、再び問題を解決して開催されるということなので、是非とも応援したいと思います。 


 


 


[2007/07/20 00:05] 全日本ラリー | TB(0) | CM(0)

ついに出た!JX-777 

 今月、株式会社 エフ・アンド・オー・システムズ http://www.fando.co.jp/ という会社から、F-ROM(写真参考)以来約20年ぶりにラリーコンピューターが発売されるそうです。
f-rom.jpgF-ROM


その名も、 JX-777 
という名前が示すとおり、JX-555の後継モデルと思われます。
jx777.jpgJX-777


 大きさは、結構小型で「MAP TWIN」と同程度と思われます。
 まだ、発表されていないので、現時点では価格も含めて詳細については不明ですが、時代の流れに即した国産初のTCラリー専用ラリーコンピューターだと思われます。


 近年アベレージラリーは、絶滅危惧種(実際私の住んでいる中部地区では、残念なことにアベレージラリーでは、20台の参加者も集まらなくなってきています)になっていて、エントラントにとっては、従来の計算ラリーを前提としたラリーコンピューターでは、無駄な機能が増えてきて重いし、場所を取るという欠点が徐々に出てきたと思うのは私だけではないと思います。


 このJX-777は、操作部は本体だけでなく、リモコンになっておりコ・ドラから離れた場所に設置しても、操作しやすくなっています。
 また、何といっても特徴的なことは、燃費計算機能が付いている事です。
 最低重量が、決められた今の規則では、軽量化をするには燃料を満タンにしないことが手っ取り早いのですが、このJX-777は燃費計算機能がついているので、次のリフューエルまでの距離と燃料の残量で何リットル給油するか決めるという、コ・ドラの計算能力が発揮できる場面が増えてくると思います。
 実際WRカー等では、優秀なチームはフィニッシュしたときには、ほんの数リットルしか残量がないと言われています。
 但し、現在の国内規則では、安全タンクへの換装やコレクタータンクの追加が許されていないので、ガス欠寸前まで競技走行するのは困難で、どこまで活用できるか今後の状況を見極めたい。


 なお、個人的には、RC-NONOが結構好きで、ノスタルジーを感じるが、まあ時代の流れというものはそういうものなんでしょう。あと、数年すれば、計算機能つきのラリコンも無くなってしまうのでしょうか?
nono.jpgRC-NONO


 ただ、折角20年ぶりに発売されたラリコンに水を差す訳ではありませんが、どうせならGPSアンテナ、地図データ、ヘッドアップディスプレイなどを組み合わせた、ペースノート支援コンピュータ等があれば、面白いと思います。


 現在では、地図に関しては日本の道路ならラリーコースと言えどもほぼ完璧に網羅していると思いますのでそれをヘッドアップモードで表示し、後でバックの色を赤、黄、緑などで度合いを表し、地図では表現できない、クレストやカットポイントは手動で追加できる機能をつける。
 これで、10万円程度なら、イイなぁ~ と新しいラリコン発売のニュースを聞いて思いを馳せてしまった。


[2007/07/15 21:27] ニュース | TB(0) | CM(5)

新城ラリー2007 ポスター&チラシ 完成 

今年は、早くも新城ラリー告知ポスターが完成しました。なかなかカッコイイでしょう? 
公式HP関連記事 


自由にダウンロード&印刷していただいて結構ですから、自宅や学校、職場などでどんどん宣伝してください。


新城ラリー2007ポスター


PDF版ポスター(1.15MB)はこちら


A4サイズのちらしは、こちら JPG形式ちらし(358kb)  PDF形式ちらし(198kb)


また、今年はお子様にもラリーを解り易くするため、イラストレーター畑中博氏によるラリーの解説イラストを使用しました。


新城ラリーってどんな競技?


すごく、かわいいでしょう?このイラストは、ダウンロードしていただくとPCの壁紙にもなります。


説明文は、公式HPをごらんください。


[2007/07/13 20:45] 新城ラリー | TB(0) | CM(0)

ラリー北海道紀行 

 7月5日から9日まで、全日本ラリー選手権併催のFIAアジアパシフィックラリー選手権 ラリー北海道にオフィシャル参加するため北海道十勝の音更町というところに行ってきました。
 今年、全日本ラリーのオフィシャルをお手伝いするのは、愛媛、京都、福島に続いて4回目です。


 私は、2002年のラリー北海道から6年連続で、何らかの形でラリー北海道に係わって来ました。そして、2005年からは、ラリー北海道とラリーJAPANにオフィシャルで参加するようになり今回で5回めです。これは、新城でいつか全日本選手権を開催するときに備えて、経験と知識を身に着ける為でもあります。そして、今回新城ラリーが全日本選手権に昇格したこともあり、全日本選手権に出場していたころのナビ仲間で、このラリー北海道のコース委員長でもある中田さんの勧めで、管制の仕事をすることになりました。


 7月5日、チケットの関係もあり(とかち帯広空港はJAL便しかなく今回ANAのチケットで行くことになったので)久々に千歳から北海道に入りました。でも、持つべきものは友です。過去4回所属していたオフィシャルチームのステージコマンダーの方が、千歳から送ってくれることになりました。何とこの方、11月には愛知まで来てくれて、新城ラリーでオフィシャルをしていただけるんです。


 この日、18時に音更のHQに到着しオフィシャルの受付を済ませると、ラッキーなことに選手も参加しているウェルカムパーティーに参加することが出来ました。

とかち青空レディと写真を撮っていると範彦選手が・・・・


 翌日からは、いよいよ仕事開始です。午前中は、管制室(コマンドセンター)でレッキの管理と無線のチェックです。ラリー北海道の管制室は、まさに地球防衛軍の基地のような感じで、中央に大きなスクリーンと、オペレーターの前には、それぞれのパソコンの画面があります。なお、競技が始まると照明を消して暗幕を張ることになるのですが、この建物には、クーラーが装備されておらず、サウナのような蒸し風呂状態になります。
 
管制室はこんな感じで、「ALL ACCESS」のクレデンシャルでないと入れません。


 午後からは、セレモニアルスタートが行われる帯広競馬場に移動し、会場の設営と、その後会場に来る選手と観客の誘導の仕事をしました。結局、ラリー車を見たのはこのときだけでした。
 
休憩時間には選手と話もできましたし、デジッコにも会えてちょっと満足(*^_^*)
実は、新城ラリーでもデジッコに会えますよ!

北海道警察は、ラリー車に「ストップ・ザ・交通事故死」キャンペーンステッカーを提供していました。


 そして、全車セレモニアルスタートした後には、HQと技術のオフィシャルが会場の撤収をします。ラリー北海道は予算が少ないので、オフィシャルが出来ることは何でもします。


 翌7日から、いよいよ本番です。管制は、各ステージのオフィシャルがセットアップを始める朝3~4時頃から仕事開始です。管制の仕事は、オフィシャル全体をコントロールし、事故やトラブルを未然に防ぐことが最大の任務で、ラリー競技では最も重要な仕事でもあり、実際に管制室には、常に競技長または副競技長がいて、重要な決定事項も即断できる体制になっています。
 そして、管制室の隣にはSOSトラッキングの集計ルームがあり、ここで集められた情報が、中央大型スクリーンと目の前のモニターに各SSのコースカーと競技車の走行状況が随時映し出されています。
 そして、競技車が止まったりスロー走行すると3~5キロ毎に設定されているトラッキングポイントの通過状況で直ちに発見できるようになっていて、ほぼ完璧にモニター出来ていました。
 このシステムは、選手は気付いていないと思いますが、こうして常にトラッキングしているからこそ、安心して主催者側も走らせることが出来るのです。


 今回、最終のSS16で、全日本の先頭車がコースを塞ぐ事件がありましたが、このように後続車が先に進めない場合、最も判断が難しいのです。この時も、発生して数分後には、何らかの異常があったことは掴めましたが、オフィシャルの見えないところで起こったトラブルは、後続車に状況を確認するしかなく、その情報がなかなか取れなかったのです。結果的には、緊迫した状況がFIVが到着するまで続きましたが、無事の連絡が入り肩の荷が下りた感覚がしました。


 最後に、今回お世話になりました関係者の皆様、この場をお借りしてお礼申し上げます。ありがとうございました。


[2007/07/12 02:17] 全日本ラリー | TB(0) | CM(1)

JRC第6戦ラリー北海道 結果速報 

【JRCAメディアリリース】 全日本ラリー選手権第6戦 RALLY HOKKAIDO


石田正史が今期2勝目をゲット! これでシリーズも白熱化するか!!


rh2007masashi.jpg


7月6~8日/北海道帯広周辺
スペシャルステージ本数:16本
スペシャルステージ総距離:232.42km(SS16 14.90kmキャンセル)
ラリー総距離=2レグ約1034km
SS路面:グラベル
SS路面状況:ドライ


 アジパシと同時開催となったRALLY HOKKAIDOは今年も北海道十勝地方で開催された。
 JN-4ではシリーズリーダーの勝田範彦にパワステトラブルが発生。炭山裕矢や大庭誠介はバーストで出遅れ、レグ1終了時は奴田原文雄がトップで折り返す。しかしこの奴田原もSS12でマシンを破損しリタイヤしてしまう。代わってリーダーに立った石田雅之だが最終となるSS16で橋の欄干にヒットしリタイヤ。このSSはキャンセルとなり2番手に付けていた石田正史が今期2勝目を挙げ、2001年「インターナショナルラリーイン北海道」以来、この地での優勝となった。
 JN-2は小野寺清之が今期初優勝を飾った。
 また同時開催のアジア・パシフィックラリー選手権第4戦ではコディー・クロッカーが3連勝を飾った。


【全日本ラリー選手権 第6戦結果】
総合 クラス ドライバー/コドライバー マシン タイム
1 JN4-1石田正史/宮城孝仁 三菱ランサーエポリューションⅨ  2:25:10.4
2 JN4-2北村和浩/竹下紀子 スバルインプレッサWRX STi 2:25:52.1
3 JN4-3炭山裕矢/松井博和 スバルインプレッサWRX STi 2:27:04.3
4 JN4-4岩下英一/高橋昭彦 三菱ランサーエポリューションⅧ  2:27:10.0
5 JN4-5勝田範彦/北田稔  スバルインプレッサWRX STi 2:27:13.5
6 JN4-6飯泉忠男/森公聖  スバルインプレッサWRX STi 2:27:36.6


12 JN2-1小野寺清之/黒田正彦 ダイハツブーンX4 2:39:14.7


注)クラス区分の説明:JN4クラスは2000ccを超える車両、
JN3は1600ccを超え2000cc以下の車両、
JN2は1400ccを超え1600cc以下の車両、
JN1クラスは1400cc以下の車両。


【アジア・パシフィックラリー選手権 第4戦 総合結果】
総合 ドライバー/コドライバー マシン タイム
1 Cody CROCKER/Ben ATOKINSON スバルインプレッサWRX STi 2:32:13.0


より詳細な結果は、後日JRCAホームページにも掲載される予定です。
リザルトはラリー北海道HP http://www.rally-hokkaido.com/でも確認できます。


[ 写真・記事提供:JRCA http://www.jrca.gr.jp/ ]


[2007/07/11 07:40] 全日本ラリー | TB(0) | CM(0)

ラリー北海道携帯サイト 

7月5日から、FIAアジアパシフィック選手権・全日本選手権ラリー北海道のオフィシャルで北海道帯広市の北側に隣接している音更町に来ています。


今回、ラリー北海道のリザルトが携帯サイトとPCにリアルタイムで提供されています。


1レグは終わってしまいましたが、各車フィニッシュして数分でアップされていました。


明日の第2レグが行われますので、是非お試しください。


ラリー北海道 携帯リザルトサイト
http://www.rally-hokkaido.com/m/j/results_mj.html


ラリー北海道 公式HP リザルトサイト
http://www.rally-hokkaido.com/japanese/results/results_j.htm


[2007/07/07 19:57] 新城ラリー | TB(0) | CM(0)


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